ちなみに上の>>410>>411はセイコー工場派遣切りされて逆恨みしてる例のやつね
平気でデマを垂れ流してツッコミいれるとほとぼり冷めるまで逃げていくのがパターン
みんな覚えておこう

簡単なツッコミいれてやると
琺瑯を焼くだけなら>>410のいうように陶芸教室レベルのババアでも可能だ
でもババアが焼いた場合の問題は地盤と釉薬の収縮率の差で貫入という割れが起こり製品にはならないこと
割れは焼成直後に起こることもあれば翌日、1週間後、1ヵ月後、半年後、1年後、5年後、10年後に起こることもある
ヴィンテージ物のホットエナメルの多くに貫入の割れが出ているのはそのせいだ
この割れを抑えるのはノウハウのない素人には非常に難しく100%ムリ
琺瑯職人はどうしているかというと何億パターンもある釉薬をミリグラム単位で調整して割れを防いでいる
セイコーは復刻ローレルで琺瑯を復活させメカニカルに搭載して10年以上経つ
では10年以上前のメカニカル時代の琺瑯に割れがあるかというと落下事故のモノ以外では俺はまだ割れを見たことがない
それだけ優れた琺瑯だっていう証拠でもある