>>807
左手はフレットの真上を押さえる。
ハーモニックスのような軽く触れるのではなく、弦とフレットがくっつくまで
しっかり押さえる。

右手は普通に弾弦する。
そうすると、いわゆるミュートしたような音が聞こえる。

右手の腹をブリッジの上にかぶせて弾く、ピチカートと同じような効果を得られる。