明治時代の作家は基本資産家のボンだが
クラシックの演奏会に行ったりしてる
芥川がフランクの交響曲を聞きに行ったとか
名前忘れたがコンサートに行けない作家が家で
オペラの序曲を鼻歌で歌ってたとか
貧乏なのは室生犀星ぐらいか