>>601
> 「低域が弱く高域が粗く張るが擦音が目立つ、箱庭的な狭い音場でちんまりと鳴っている」
って書いてるけれど、極端にTOOPING DACのSINADとSNRとF特とが極端に悪いんだったら
そういうことはありうるんだけれど、測定結果からそういうのは出てない

大前提として元々「音場」というのは音楽ソース依存なんだわ

TOOPINGだとそれがうまく出てないのはもともと音場が少ないソースもしくは
そういうソースをうまく再生できない他の要因があるんじゃない? 
もっと言うとTOPPINGはあなたのそんな出来の悪いシステムの粗さを
正確に出しているだけで何も悪くないんじゃないかな

> KH120II、Solo6、8331AM
はとても良いDAC例としてあげているみたいだけれど、出来損ないのシステムに
更に誤魔化しを掛けてるようなHIFIオーディオの範疇から外れたとても悪いDACということになるね

もうすこし先を進めてまとめると
音場感が「ある」音楽ソースの上で、音場がうまく出ない理由はまず先にTOPPING以外にあるって考えたほうが良い
だってシステムが出来損ないだからTOPPINGが犯人とはならないからね

音場感が「無い」音楽ソースの上で、音場がうまく出ない理由はTOPPINGが正しいということになる
これで音場感がでるDACとか機材とかあったら、そのような機材がHIFI再生の情動から外れているということになる。

そもそも「KH120II、Solo6、8331AM」で音場が感じられるというその「音楽ソース」自体は何か吟味した?
質の良いヘッドホンオーディオでそこまで音場が本当にあるかどうか確認してるの?全くしてないよね