>>113
勝手な持論ですけど
科学は砂上の楼閣だと思っています。
物質とは何か、精神とは何かがわからないまま
曖昧な世界モデルの上に精緻な体系を築いているのではないか
ということです。
このとき実は地盤の整備をするのは科学ではなく哲学ではないか
とは思います。
ただ哲学は不完全なのでいつか改めて整備をやり直すことになって
その繰り返しではないか
終わりはないのではないかと思ったりするのですが
基本的には取ってつけたはなしです。