>>390
因みに、否定(¬)は無への必然(→無)ですから、
無と必然(→)と連言(∧)から論理学の基礎は構成可能だと考えます。

あとは述語論理をどう考えるかですが、
私はそれよりも言語学的な数詞を導入すべきだと考えています。