>>529
いや、(本家)実在を、つながりなくしてあるものとしているから疑似哲学なのです。
つながって(バナナの皮が自分自身を踏んで)いればよいのです。
いま、まさに、不確定性定理によって体系外に追いやられたものを、
体系内に持ってこようと考えています。バナナの皮です。
このヒミツは、体系という境界の近傍(周辺)の構造にあります。
非標準超越論wですね。まだヒミツですw
ある種の非標準階層論ですよ。
(いつものように酔っているので、この発言には責任を持ちませんがねw)