ちょっと伏せっている間に参加できないままレスが進んでいる。

外部|境界|内部
とすると、主観主義では主観に捉えられた/捕らえられた/囚えられた内部しかない。
外部は無い。
体部は内部から境界への投影である。

これを補完するのが多主観世界(主義)wであって、
どちらかといえば汎心論に近い主観主義である。
主観主義の汎心解釈だ。
外的世界の中に○という内部を持つ主観を考える。
この○の内部にすべてあるのが主観主義とする。
多主観世界(主義)ではこの○を裏返して○の内側に外部を閉じ込める。
ある○の主観とは○の外部である。
○の境界にはタイヒミュラー空間があり、すべての○の内部は同じ外部であるとして調整される。