>>207
いつもピントズレで地頭悪そうな東浩紀がどうこうはともかくw、
韓国の自称左派・リベラルのナショナリストや沖縄の一部?の言説に乗っかって来た、
日本の自称左派・リベラルに今後の展望がないことだけは確か。

1928年のパリ不戦条約以前と以後に明確に区別が存在する、中国やアメリカの国際法上の立場と、韓国の自称左派・リベラルや沖縄の一部の主張は全く相容れない関係であるということだけではなく、

沖縄の米軍基地が中国本土の内戦や災害や半島有事などに対する救援・支援も想定していたというのは、沖縄の地理的条件からよく考えれば分かってもよさそうな話でもあった

安倍政権と習近平政権の親密さは、日本の多くの?自称左派・リベラルの崩壊の序曲だったとは言えるだろう